10日に結構待ち望んでいたiPadの予約が開始、友人と
ランニングコストも計算して、決断予約。販売開始の28日
に来るかどうかは未定。とは言え、新しいモノが手元に
来るのは、うれしいはずなのだが。。
毎日増えつつある口蹄疫の感染家畜(もしくは感染
の疑い)の数をみて、どうしても気分が浮かない。
毎日どこかに表示される殺処分の文字。家畜法定伝染病の
筆頭である、この感染症ゆえ仕方がないのだが。
殺される家畜はもとより、現地で職務にあたっている職員、
獣医師、畜産農家の苦労疲労は想像を絶するものだと思う。
高病原性インフルエンザでも 数万単位で家禽が殺処分された
のだが、牛豚を一頭一頭殺していくことはその比ではない。
自分も畜産を学んで来たのだから 何かしなければいけない
はずなのだ。現場の悲痛な記事、声を読む度に自分が情けなくなる。
そして、ここに来てマスゴミによる情報操作が行われているようだ。
誰かに原因をなすりつけることがいま行うことではない、
とにかく、事態が少しでも落ち着くように、手段を 考え講じる
こと、冷静に対処して行くこと それが重要なのに。
個人的な理由を持ち出すのも、どうかと思うが、狂牛病に感染
した牛が国内でも見つかりだした時、見落としたと非難された若い
女性獣医師が自死した。彼女は同窓だった。
そんな事態は起きて欲しくない。
現場の皆さんが早く平穏な日々を迎えられるよう祈るだけです
5/05/2010
箱根で美術館を楽しむ
たのだ。
はい、道路の選択を誤ったこともあって、往
きは予定全滅。夕飯までに宿に着けて良かった。。それでも
2日目は場所をしぼって、移動。
以前から箱根には美術館が多く存在することは知っていたのだが、これが予想以上に楽し
めたのだ。
天気が非常に良いこともあってか、皆さんインドアよりアウトドアをチョイスしているよ
うで、作品を十分に堪能できた。
今回行ったのは、彫刻の森とラリック。2館とも、室内は余裕持って見られた、彫刻の森のピカソだって東京じゃ考えられないほどの、人の少なさ。。
加えて、美術館と行っても敷地が広いので、とても贅沢だなと、思った.彫刻の森は屋外展示
も多いし、ラリックの館内から見えたモネの会がを意識して作られたと思われる庭園も素敵
だった。先日行った御殿場のヴァンジ美術館も、ビッフェも贅沢な展示建物と敷地だったし、水戸や奈良の情報もゲットしているし箱根のほかにも行きたい場所あるし、また、計画たててみよう
5/02/2010
自分では撮れない自分
で

友人が撮ってくれてた私をくれたので、ちょと書いてみるべと。この2枚は最近
ですねパーマかかってるし 買ったばかりの帽子かぶってます。帽子けっこう好き
だけど、無くしちゃいそうでなかなか数をふやせない、風があるとかぶれないしな。
で、いただいた中でいちばん気にいっているの
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